稲と共に1年を過ごす

今年は何をしようか?
稲室動き始めようかな。

昨年の種もみは湿気にヤラレ、カビてしまった。
幸い、登呂村から持ち出された種もみが7,8種、麻機の田んぼで生きていた。

・種もみの保存は分散した方が良い。

昨年は千歯こきによる脱穀をし、機械により一気に籾摺りをした。

・機械を使わずに籾を取り除き、実際に食べられる量の少なさを実感したい。
きっと、レシピが違ったはずだ。

田中 友也

他にもみんなで話してみようっと。